出荷作業を整える
送り状発行、帳票、検品、ピッキングを分断せず、出荷作業の一連の流れとして扱いやすくします。
送り状発行、帳票、ピッキング、検品、データ連携まで。
SHIPPは、出荷現場の流れに合わせて必要な機能をシンプルにまとめています。
送り状発行、帳票、検品、ピッキングを分断せず、出荷作業の一連の流れとして扱いやすくします。
WMSや基幹システムの出力データを、マッピングとフィルタで活用します。
タブレット表示やバーコード検品など、作業者目線の使いやすさで、確認漏れや作業ミスを減らします。
出荷指示の取込から、送り状発行、ピッキング、検品、出荷実績連携まで。
日々の作業に合わせて、必要な機能を組み合わせて利用できます。
配送会社ごとの送り状発行を、ひとつの画面でまとめて管理。
ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便、西濃運輸に対応。配送会社ごとに異なる送り状発行の流れを、SHIPP上でまとめて運用できます。
Excel編集対応 納品書・作業指示・送り状まわりの帳票を、現場に合わせて柔軟に調整。
A4用紙に必要な情報をまとめ、出荷作業に使いやすい帳票として利用できます。帳票はExcelで編集できるため、カスタマイズ費用をかけずに柔軟に調整できます。
PDラベル対応 バーコードのない商品も、検品できる状態に。
ピッキング時にPDラベルをその場で発行し、商品に貼り付けることで、後工程のバーコード検品につなげられます。ラベルはExcelで編集でき、表示項目やサイズも現場の運用に合わせて調整できます。
ペーパーレス対応 紙のピッキングリストに頼らず、現場の作業を分かりやすく案内。
タブレットやスマートフォンを使ったピッキングに対応。商品情報やロケーションを確認しながら作業できるため、ピッキングミスや探す時間を減らせます。
検品完了後に自動印刷 検品が完了した荷物だけ、送り状を自動で印刷。
バーコードをスキャンして商品を確認し、一致した場合に送り状を自動で印刷できます。貼り間違いや誤出荷を防ぎ、検品から送り状発行までの流れをシンプルにします。
150項目以上対応 今ある出力データを活かして、SHIPPに取り込みやすく。
150項目以上のマッピング機能により、WMSや基幹システムの出力データをSHIPPに合わせて取り込めます。フィルタ機能でデータ置換や条件設定ができるため、既存データを活かした連携にも対応しやすくなっています。
出荷現場の運用に合わせて、必要な機能を組み合わせて利用できます。