従量課金型のイメージ
- 件数が増えるほどコストも増える
- 繁忙期・セール期に費用が読みにくい
件数の増減によって費用が変動し、予算の見通しが立てにくい。
月間出荷件数に応じた定額制。
繁忙期やセール期でも、契約プランの範囲内であれば、
システム利用料を見通しやすく運用できます。
従量課金型では、繁忙期やセール期に出荷件数が増えるほど費用が読みにくくなります。
SHIPPは月間出荷件数に応じた定額制のため、契約プランの範囲内であれば月額は変わりません。
件数の増減によって費用が変動し、予算の見通しが立てにくい。
出荷件数が増えても月額は一定。安心して計画的に運用できます。
事業の拡大に合わせて出荷件数が増加しても、費用の予測が立てやすく、安定した運用をサポートします。
プロフェッショナルプラン一例。SHIPPの全機能をご利用いただけます。
| 月間出荷件数 | 月額(税別) | 1件あたり参考単価 |
|---|---|---|
| 〜3万件 | ¥69,800 | 約2.3円 |
| 〜5万件 | ¥89,800 | 約1.8円 |
| 〜10万件 | ¥119,800 | 約1.2円 |
| 〜15万件 | ¥149,800 | 約1.0円 |
| 15万件超 | 個別見積もり | ご相談 |
料金は、年間出荷量の月平均をもとにプランを決定します。
セール期や繁忙期に一時的に上限を超えても、自動で料金変更されることはありません。
継続的な出荷量の変化がある場合も、ユーザーと相談しながらプランを見直します。
ヤマト運輸・佐川急便・日本郵便・西濃運輸の宅配大手4社に対応
納品書・作業指示書・送り状を1枚に集約。Excelで編集可能
4方式を標準装備。ペーパレス・タブレット運用にも対応
検品完了と同時に送り状・納品書を自動出力。誤出荷を防止
150項目以上対応。既存システムとの連携を設定だけで構築
納品書や案内文など、出荷に必要な帳票を運用に合わせて作成
単月で上限を超えても、自動的に料金が変更されることはありません。SHIPPの料金は、年間の出荷量の月平均を基準に見直します。継続的に出荷量が増えても、運用状況を確認しながら相談のうえでプランを見直します。
スタンダードプランは、月間出荷件数が1万件未満のお客様向けのプランです。プロフェッショナルプランと比べて、一部ご利用いただける機能に制限があります。対応できる運用内容はご利用状況によって異なりますので、詳しくはお問い合わせください。
初期費用は別途お見積もりとなります。既存システムとの連携内容や運用開始までの準備内容により異なります。
契約期間は1年間です。また、本サービスは3ヶ月間を最低利用期間としています。
はい、可能です。現在の出荷件数、配送会社、既存システムの状況を伺いながら、SHIPPでどのように運用できるかを整理します。
帳票はExcelで自由に編集でき、カスタマイズ費用をかけずに調整できます。150項目のマッピング機能とフィルタ機能により、既存データを活かした連携にも対応しやすくなっています。